本会は、全国の高等学校における建築教育の進展を図ることを目的とします

NEWS

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  • 平成29年12月21日

若者の技能検定受験料が減額されます

■受験料減免の対象となる職種(等級)と開始時期
 実施機関:都道府県職業能力開発協会
 職 種 名 :全職種
 等 級:2級・3級
 開始時期:H29年度後期試験から
■減免の対象となる方
 (1)実技試験を受験する方
 (2)実技試験実施日が属する年度の4月1日において、
    35歳に達していない方

◆Check it out>>> 厚生労働省/技能検定制度[平成29年3月]

  • 平成28年12月14日

技術検定2級学科試験17年度日程決定

施工管理技術検定 2級学科 建築6月・11月

◆Check it out>>> 国交省/技術検定2級学科試験17年度日程決定/土木10月・2月、建築6月・11月[2016年12月14日1面]/日刊建設工業新聞

  • 平成28年12月1日

若手受験者確保へ見直し

施工管理技術検定 2級学科 土木・建築は年2回に

◆Check it out>>>国交省/施工管理技術検定、若手確保へ見直し/2級学科、土木・建築は年2回試験 [2016年11月22日1面]/日刊建設工業新聞

◆Check it out>>>国交省/施工管理技術検定、若手確保へ見直し/2級学科、土木・建築は年2回試験[2016年11月21日1面]/日刊建設工業新聞

◆Check it out>>>国交省/電気通信工事の国家資格創設へ/施工管理技術検定で設定、監理技術者不足懸念[2016年11月21日2面]/日刊建設工業新聞

  • 平成28年10月29日

土木系コース来春新設

浮羽工業高と田川科学技術高 ニーズの高さに反応

◆Check it out>>>浮羽工業高と田川科学技術高/土木系コース 17年度新設/ニーズの高さに反応[2016年10月28日12面]/建設通信新聞

  • 平成28年10月5日

「高校生の作文コンクール」受賞者決定

『高校生の作文コンクール
〜「建設業の未来」を担う高校生の君たちへ〜』
応募総数:1,290作品
○国土交通大臣賞
 ・齋藤 萌 福島県立喜多方桐桜高等学校(3年)
       「技術者としての覚悟」
 ・柴田 夏葵 富山県立高岡工芸高等学校(3年)
       「空間を考えること」
○土地・建設産業局長賞
 ・佐野 郁馬 山梨県立甲府工業高等学校(3年)
       「建築への想い」
 ・岩丸 宗也 長崎県立鹿町工業高等学校(3年)
       「支える力」
 ・小山 美樹 熊本県立熊本工業高等学校(2年)
       「私の憧れと夢」

国土交通大臣表彰の授与等
・日 時:平成28年10月7日(金)11:20(予定)
・場 所:国土交通大臣室
・授 与 者:国土交通大臣
・内 容:表彰状の授与

報道発表資料(国交省)

  • 平成28年9月24日

建設系教員向け免許更新講習整備

◆Check it out>>>担い手コンソーシアム/建設系教員向け免許更新講習整備/宿泊型の体験実習と座学で[2016年9月23日2面]/日刊建設工業新聞

  • 平成28年8月9日

工高の建設業への就職支援で取り組み事例集

◆Check it out>>>振興基金/工高の建設業への就職支援で取り組み事例集/2級学科受験対策など紹介[2016年8月8日1面]/日刊建設工業新聞

  • 平成27年 6月18日

2級技術検定試験(学科)の早期受検

国土交通省では,5月19日の第10回「建設産業活性化会議」において、平成28年度の技術検定試験より、2級のすべての種目に関して、高等学校指定学科卒業者、高等学校指定学科外卒業者の別に関わらず、実務経験なしで学科試験の受検が可能となるよう検討しています。

◆Check it out>>>担い手確保に向けた技術検定の取り組み(建設業振興基金)

◆Check it out>>>建設産業活性化会議(国土交通省)

◆Check it out>>>国交省/施工管理技術検定見直し案/2級学科試験は年2回、「士補」制度創設も[2016年6月10日1面]/日刊建設工業新聞

  • 平成26年12月25日

建設産業担い手確保・育成コンソーシアム

国土交通省では「建設産業活性化会議」において、2020年以降も見据え、今後懸念される中長期的な担い手不足に対し、官民一体となって、総合的な人材確保・育成策を講じる施策をまとめました。

建設業しんこう(建設業振興基金)

地域連携ネットワークの構築に取り組む7団体を選定(建設通信新聞 記事)

  • 平成26年10月7日

「高校生の作文コンクール」受賞者決定

『高校生の作文コンクール
〜「建設業の未来」を担う高校生の君たちへ〜』
応募総数:1,082作品
○国土交通大臣賞
 ・葛城 圭巳汰(静岡県立沼津工業高等学校 3年)
 ・矢野 龍太 (長崎県立鹿町工業高等学校 2年)
○土地・建設産業局長賞
 ・吉田 俊哉 (千葉県立東総工業高等学校 2年)
 ・田中 千尋 (熊本県立天草工業高等学校 3年)
 ・小野 瑞貴 (大分県立大分工業高等学校 2年)

表彰式(国交省)

報道発表資料(国交省)

  • 平成26年10月1日

「建設品確法の運用指針」が閣議決定

9月30日、下記の内容が閣議決定されました。
「公共工事の品質確保の促進に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針」及び「公共工事の入札及び契約の適正化を図るための措置に関する指針」の一部変更について(閣議決定)  
・建設品確法の運用指針について

子供たちが土木・建築を含め正しい知識等を得られるよう学校におけるキャリア教育・職業教育への建設業者の協力を促進すること

という文言が盛り込まれました。
これを受けて今後、国土交通省より専門工事業者や、ゼネコンの協力のもと、
各教育委員会宛てに通達文を発出するなどなされます。

  • 平成26年9月24日

「技術者制度を抜本見直し」

国土交通省は19日、「適正な施工確保のための技術者制度検討会」を開き、若手技術者の確保などを目的に、技術検定試験の早期受験を可能にするための方策を固めた。
具体的には、2級の合格とするタイミングを証書交付から発表時点に変更し、実務経験がカウントされるスタートラインを1ヶ月余り早めることが了承された。
・適正な施工確保のための技術者制度検討会(国土交通省)
・建設通信新聞(9月24日1面)
(日刊建設新聞・9月24日2面

  • 平成25年8月14日

建設スキルアップサポートのご案内

一社)日本建設業連合会(日建連)では、技能・技術資格を有している建設技能者(平成21年4月以降に建専連の会員企業へ入職した者が対象)に資格取得費用の半額を助成する制度を創設しました。
詳しくは、下記サイトよりチラシや申請書をダウンロードの上、お申し込みください。
 ・建設スキルアップサポート(資格取得の助成制度) 

  • 平成25年8月1日

太田国交大臣が富士教育訓練センターを視察

「“働くこと”は人、時代、社会、国土に働き掛けること。皆さんの将来には誇りある仕事が待っています!」
 ・研修中の高校生を激励
 ・神奈川、山梨、静岡各県から研修に来た高校生を激励
 ・建設は誇りある仕事

  • 平成25年7月29日

技術検定試験の受験資格要件の緩和について

・中央建設業審議会・社会資本整備審議会産業分科会建設部会にて「技術検定試験の受験資格要件の緩和について」の提案がありました。
画像の説明
 (第8回基本問題小委員会 議事次第)
 (技術検定試験の受験資格要件の緩和について)

早期資格取得に資する技術検定試験の受験資格緩和を2014年度から実施する予定。
○一定の技術力を有する者の
1)1級の技術検定試験の受験資格の見直し
 高校(指定学科)卒業者の2級技術検定合格後5年の実務経験を3年に短縮
2)2級技術検定試験の学科試験合格者の有効期間の延長
 2級技術検定の学科試験について、高校(指定学科)在学中に合格した場合の有効期間6年を大学(指定学科)等に進学した者について8年に延長
・国交省要件緩和へ
・建設通信新聞(7/29WEB記事)

  • 平成25年6月30日

作文コンクール作品募集

〜建設業の未来を担う高校生の君たちへ〜

主催:国土交通省、建設産業人材確保・育成推進協議会

作文コンクール作品募集

・募集要項

・応募用紙

  • 平成25年6月26日

国交省 監理技術者の受験要件緩和検討

・高卒者の最速受験年齢焦点(建設通信新聞)
・建設工業新聞(6/25)
・建設通信新聞(6/25)

  • 平成25年6月21日

建設業の人材不足を改善するため国交省・厚労省が連携

・「当面の建設人材不足対策」の取りまとめ 

  • 平成25年4月21日

建専連の全国9カ所で「経営革新研修会」にて意見交換会を開催

・平成25年1月22日
 建設産業専門団体関東地区連合会/東京(浜離宮建設プラザ)


・平成25年1月23日
 建設産業専門団体北陸地区連合会/北陸(協同組合新潟卸センターNOCプラザ)


・平成25年1月25日
 建設産業専門団体北海道地区連合会/北海道(札幌第一ホテル)


・平成25年1月25日
 建設産業専門団体沖縄地区連合会/沖縄(沖縄産業支援センター)


・平成25年1月30日 
 建設産業専門団体四国地区連合会/高松(ホテルパールガーデン)


・平成25年2月13日 
 建設産業専門団体近畿地区連合会/近畿(エル・おおさか)


・平成25年2月14日
 建設産業専門団体中部地区連合会/中部(宝第一栄伏見中央店)


・平成25年2月20日 
 建設産業専門団体中国地区連合会/中国(エンジェルパルテ)

 
・平成25年2月21日
 建設産業専門団体九州地区連合会/九州(セントラルホテルフクオカ)

 
・平成25年2月25日
 
 建設産業専門団体東北地区連合会/東北(ホテル白萩)
 

  • 平成25年2月2日

第1回 建設産業人材確保・育成方針策定会議

標記の会議に出席しました。
開催日 :平成25年2月1日(金)16:00〜18:00
会 場 :(一財)建設業振興基金 3階301会議室
議 題 :1)建設産業における就業等の状況について
     2)総合工事業、専門工事業各社の取り組み、現状と課題について
     3)討議
委 員 :総合建設業社
    (社)建設産業専門団体連合会
     大学教授
     専門工事業社
     全国高等学校建築教育連絡協議会
     職業訓練校
     (社)日本建設業連合会
     全国専門学校建築教育連絡協議会
    (一社)全国建設業協会
オブザーバー:国土交通省 土地・建設産業局 建設市場整備課長
       厚生労働省 職業安定局 建設・港湾対策室長
       文部科学省 初等中等教育局 児童生徒課 産業教育振興室 教科調査官
事務局 :(一財)建設業振興基金
     職業訓練法人全国建設産業教育訓練協会


  • 平成24年12月18日

第2回 建設産業の魅力を発信するための戦略的広報検討会

標記の会議に出席しました。
開催日 :平成24年12月17日(月)15:30〜17:30
会 場 :(一財)建設業振興基金 301会議室
議 題 :1)建設産業の広報事例等について
      ・(社)群馬県建設業協会の広報事例について
      ・海外の建設産業の広報事例等について
     2)建設産業の戦略的広報に関する意見交換


  • 平成24年11月13日

第1回 建設産業の魅力を発信するための戦略的広報検討会

標記の会議に出席しました。
開催日 :平成24年11月12日(月)15:30〜17:30
会 場 :合同庁舎3号館(国土交通省)10階 土地・建設産業局会議室
議 題 :1)建設産業の現状及び建設産業の広報について
     2)自由討議
     3)検討会の今後の進め方について
委 員 :(独)国立高等専門学校機構
     (社)日本建設業連合会
     (社)日本造園組合連合会
     (社)建設産業専門団体連合会
     (一財)全国建設研修センター
     経済ジャーナリスト
     大学教授
     全国高等学校建築教育連絡協議会
     (一財)建設業振興基金
     (一社)全国建設業協会
     全国専門学校建築教育連絡協議会
     (株)日経BP建設局
     国土交通省
       建設業課・建設市場整備課・建設産業振興室
       関東地方整備局・広報課


  • 平成24年11月21日

国土交通省訪問 報告

  • 建設業界の若年者雇用に関する意見交換会報告書 
    訪問日 : 平成24年10月31日(水)
    参加者 : 全国高等学校建築教育連絡協議会会長
         全国高等学校土木教育研究会会長
         全国高等学校土木教育研究会副会長
         東日本建築教育研究会資格取得推進委員会委員長
         (全国高等学校建築教育連絡協議会事務局代理)
  • 意見交換の内容
    ・「2級施工管理技術検定試験」学科試験合格有効期間廃止について(陳情)
    ・建設業界との連携・協力及び若年者雇用について

 上記意見交換会についての報告書をUPしました。ご一読ください。

(陳情書)

(報告書)

今後も、継続して意見交換会を開催していくことになりました。


  • 平成24年11月2日

平成24年度 (社)建設産業専門団体連合会 全国大会

標記の大会に出席しました。
開催日 :平成24年11月1日(木)13:00〜16:00
場 所 :文京シビックホール 大ホール
内 容 :創立 10 周年記念
     ~地域社会を支える建設産業・専門工事業の発展に向けて

     
   第三部 建専連の意見公開(パネルディスカッション)(15:05~16:00)        ・テーマ:「建設産業の人材確保・育成・技能継承に向けて」
     ・コーディネーター:蟹澤 宏剛氏(芝浦工業大学工学部教授)
     ・パネラー:(社)日本建設業連合会、(一社)全国建設業協会、
           全国高等学校建築教育連絡協議会、
           職業訓練法人 全国建設産業教育訓練協会 、
           職業訓練法人広島アカデミー


  • 平成24年8月28日

2級建築施工管理技術検定(学科試験)問題と解説を配信

  8月27日に(財)地域開発研究所研修管理室より「平成23年度問題とその解説」が、配布希望の申込みがあった学校担当者宛に、PDFデータにてメール配信されていますので確認して下さい。


  • 平成24年7月19日

講習会案内にCAD講習会の案内を掲載

1.建設情報技術センターが主催する3次元CAD教育手法セミナー
2.学校法人片柳学園が主催する
  ・住宅の外構デザイン入門 講習会
  ・建築CAD Vectorworks  入門編 講習会
  ・機械設計 AutoCAD入門編 講習会実施要項
                     の案内を掲載しました。 


  • 平成24年5月8日

講習会案内に3次元CAD教育手法セミナー案内を掲載

建設情報技術センターが主催する3次元CAD教育手法セミナーの案内を掲載しました。 


  • 平成24年4月2日

講習会案内に3次元CAD教育手法セミナー案内を掲載

建設情報技術センターが主催する3次元CAD教育手法セミナーの案内を掲載しました。 


  • 平成24年4月1日

講習会案内に富士教育訓練センター主催の講習会案内を掲載

24年度の富士教育訓練センターが主催する講習会の案内を掲載しました。


  • 平成24年4月1日

会員専用ページに発送文書を掲載

 会員専用ページにアクセスするにはIDとPWが必要です。


  • 平成24年1月9日

会員専用ページを開設

 会員専用ページにアクセスするにはIDとPWが必要です。
 24年度の会費納入校に対し、領収書と共にIDとPWを送付します。


  • 平成23年8月26日

2級建築施工管理技術検定(学科試験)問題と解説を配信

  8月24日に(財)地域開発研究所建築研修部より「平成22年度問題とその解説」の希望申込みを行った133校に対してPDFデータにてメール配信がされました。
確認して下さい。


  • 平成23年8月15日

国土交通省訪問 報告

  • 建設業界の若年者雇用に関する意見交換会報告書  (123K)
      訪問日 : 平成23年5月18日(水)13:00から14:30
      参加者 : 国土交通省総合政策局建設業課課長補佐
           国土交通省総合政策局建設業課技術検定係係長
           全国高等学校建築教育連絡協議会会長
           全国高等学校土木教育研究会会長
           全国高等学校土木教育研究会事務局
           全国専門学校建築教育連絡協議会副会長
           東日本建築教育研究会資格取得推進委員会委員長
      説明、要望内容
       1.専門学校及び工業高校の建設系学科設置校の実情について
       2.「2級施工管理技術検定試験」学科試験、有効期間の廃止のお願い
       3.建設業界との連携・協力及び若年者雇用について

 上記内容の意見交換会についての報告書をUPしました。ご一読ください。

今後も、継続して意見交換会を開催していくことになりました。


  • 平成23年7月28日

東日本建築教育研究会総会にて会長、副会長、理事を選任

 ・会 長 : 豊田 喜敬(東京都立蔵前工業高等学校 学校長)
 ・副会長 : 後藤 博史(神奈川県立磯子工業高等学校 学校長)
 ・副会長 : 森  武彦(宮城県立古川工業高等学校 学校長)
 ・理 事 : 沢野  茂(東京都立墨田工業高等学校)
 ・理 事 : 米原 良滋(東京都立田無工業高等学校)
 ・事務局長: 小島  聡(千葉県立東総工業高等学校)
 ・会 計 : 金子 淳一(東京都立蔵前工業高等学校)  


  • 平成23年6月22日

実務施工体験研修(教員対象)

全国工業高等学校長協会主催
富士教育訓練センター共催 (日建連補助金制度対象)
※概 要 :建設業における各業種団体が、自分たちが求める「即戦力」を養成    することを目指し、設立した職業訓練施設において、その取り組みを    実体験すると共に、職業訓練に携わる教官等と意見交換を行い、業界    ニーズに即した人材の育成について研修する。
※対 象: 工業系高等学校教員 (建築系教員・土木系教員推奨)
※人 員 :20名/回(5名未満の場合は中止する場合があります)
※日 程 :第1回 平成23年 8月 3日(水)~ 8月 5日(金)
     第2回 平成23年 8月23日(火)~ 8月25日(木)
※会 場: 静岡県富士宮市(朝霧高原) 富士教育訓練センター
※申込み: 工業校長協会より各学校に冊子にて連絡済みですので指定用紙に      て工業校長会にお申し込み下さい。
      尚、工業校長協会の冊子がない場合は直接富士教育訓練センター     へ申し込みください。

(案内チラシ)

指定されたファイルは存在しません。

日建連による出前講座の申請書

 建設産業人材確保・育成推進協議会では、若年者に建設業の魅力をわかりやすく伝え、建設業への興味や 関心を高めることで、若年者の入職を促進するために、専門高校等への「出前講座」を開設することと なりました。出前講座実施にあたっては、人材協事務局である(財)建設業振興基金が窓口となり建設業団体や専門高校、一般希望者等(以下、単に「開催希望者」という)の要望を受け付け、その後、日程調整等を行い、講師を(社)日本建設業団体連合会から派遣します。

(出前講座申請用紙)

日建連による建設現場見学会の申請書

 「建設技能者 の人材確保・育成に関する提言」の一環である若年者向けのPR活動として、現場見学会への現 場提供を開始することとなりました。「建設現場見学会」にて、見学現場の確保が 困難な場合には、人材協事務局である(財)建設業振興基金が窓口となり日建連に現場の紹介を 依頼し、現場見学会の活動を支援していくことと致しました。

(現場見学会申請用紙)


  • 平成23年6月1日

2級建築施工管理技術検定試験申込書の購入方法


  • 平成23年5月20日

西日本工高建築連盟総会にて副会長、理事を選任

 ・副会長 : 吉田 豊治(大阪市立都島工業高等学校 学校長)
 ・理 事 : 岡本 展好(大阪市立都島工業高等学校 建築科長)  


  • 平成22年3月23日

国土交通大臣宛 2級施工管理技術検定試験の「有効期間廃止」に関する陳情を下記の3団体連名で提出しました

  ・全国高等学校土木教育研究会 会長
  ・全国高等学校電気教育研究連絡協議会 会長
  ・全国高等学校建築教育連絡協議会 会長


  • 平成23年3月23日

民主党副幹事長及び国土交通大臣政務官と下記の関係職員で懇談を持ちました

  ・全国高等学校土木教育研究会事務局長
  ・東日本建築教育研究会副会長他3名


  • 平成21年2月1日

九州、沖縄地区工業高等学校長協会会長より国土交通省総合政策局建設業課長及び(財)建設業振興基金試験研修本部長宛に「2級施工管理技術検定試験」受験会場の増設の要望書を提出しました

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